つぎにすること

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さて、ようやく発音記号アドインのバージョンアップが完了したので、Kotlinのアプリの実装に戻ります。やることのメモ自分用

Windowsと携帯の画像共有アプリの完成

  • Windows⇔Android間の画像転送 画像情報(作成日、GPS位置情報、作成者、携帯機種、作成者)を含めて転送できるようにする。
  • 画像転送の暗号化
  • AndroidでのZXingの使い方実装(QRコード読み取り)、Wifiでの画像転送で必要な情報共有と暗号化キー
  • 転送情報の有効化期間の設定
  • 自動転送の設定について考察
  • WindowsでのQRコード 表示→前にやったことあるので、問題なし。
  • Admobについて調査して、Androidアプリに広告をつけてみる。
  • エクセル・Word・パワポでのアドインで画像転送サーバの実装。
  • Windowsでの単体アプリも作成しておく。
  • 両方のアプリの公開
  • 使い方と運用方法の公開・ブログにて

語学用アプリ(単語編)

  • Androidで画像を元にした語学用アプリを作ってみる。
  • AndroidでのTTSの読み上げ精度を聞き比べてみる。
  • GCPのTTSも併せて試してみる。 →あまりにも違ったら、月いくらかで有料でやってみるのもあり。
  • 写真撮り・単語の選定
  • 発音記号を表示できること。発音記号は表示方法をいくつか変えられること。
  • 携帯内のユーザ画像を関連画像として登録できること。
  • 他のユーザとのデッキの交換なども視野に入れておく。
  • ピンタレストとか連携できないか?インスタとか連携できないか?画像関連のWebサービスと連携できないかを模索してみる。
  • Admobで広告を入れて、公開すること。
  • 使い方と運用方法の公開・ブログにて
  • 別のブログを作成する。

アルバムアプリ

前後しても良いが、Androidでアルバムアプリを作成する。画像共有アプリとだいぶ似通ったかんじになるので、経験は活かせるはず。メモを音声で入力。タグを使えるようにして、別のアプリでも使用できるようにする。

グループでのカテゴリ分け・画像共有もできるようにしたい。

Windows側も作ってみる。

工事写真帳みたいな使い方もできると便利

タイムシェア的な何か

とりあえず、書いておく。タイムスタンプの共有。語学用アプリ向け。WebアプリとAndroidとWindows・ブラウザを想定。

他のアイデア

定点観察アプリ→画像

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